Oracle Installer Error Codes

INS-30001 :stringパスワードが空です。
Cause: stringパスワードは空にできません。
Action: 空ではないパスワードを指定してください。
INS-30002 :stringパスワードとstring確認パスワードが異なります。
Cause: stringパスワードとstring確認パスワードは同じである必要があります。
Action: stringパスワードとstring確認パスワードが同じであることを確認してください。
INS-30003 :stringパスワードが長すぎます。
Cause: stringパスワードの長さは、string文字を超えることができません。
Action: string文字より短いパスワードを指定してください。
INS-30004 :入力したstringパスワードは無効です。
Cause: The following characters are not allowed: string
Action: Provide a password that does not contain the following characters: string
INS-30005 :入力されたstringパスワードは、推奨される文字が欠落しています。
Cause: 入力されたstringパスワードは、推奨される文字が欠落しています。パスワードには少なくとも1つのstringを使用することをお薦めします。
Action: 少なくとも1つのstringを含むパスワードを指定してください。
INS-30006 :指定されたパスワードは短すぎます。
Cause: 入力されたstringパスワードを、string文字以上の長さにすることをお薦めします。
Action: string文字以上のパスワードを指定してください。
INS-30007 :RAWデバイスのパーティションのサイズを取得できません。
Cause: RAWデバイスのパーティションのサイズの取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30008 :詳細は、ログを参照してください。
Cause: FSデバイスのパーティションのサイズの取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30009 :FSパーティションの空き領域サイズを取得できません
Cause: FSパーティションの空き領域サイズを取得できません
Action: FSパーティションの空き領域サイズを取得できません
INS-30010 :ファイルシステム・タイプを取得できません。
Cause: ファイルシステム・タイプの取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30011 :入力されたstringパスワードは、推奨される標準に準拠していません。
Cause: 入力されたパスワードを、string文字以上の長さにし、大文字、小文字、数字(0-9)をそれぞれ1つ以上含めることをお薦めします。
Action: 推奨される標準に準拠したパスワードを指定してください。
INS-30013 :パーティションがRAWであるかチェックできません。
Cause: パーティションがRAWであるかどうかのチェックの試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30014 :指定された場所がCFSにあるかチェックできません
Cause: 指定された場所には必要な権限がない可能性があります。
Action: 適切な必要な権限を持つ場所を指定してください。
INS-30015 :権限の設定中にエラーが発生しました。
Cause: 権限の設定中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30016 :インストール・インベントリをロードできません。
Cause: インストール・インベントリのロックまたは読取りができません。
Action: インベントリの場所の権限をチェックしてください。
INS-30017 :インストール・インベントリが存在しません。
Cause: インストール・インベントリが存在しません。
Action: インストール・インベントリが存在することを確認してください。
INS-30018 :以前にインストールしたすべてのOracleホームの場所を取得できません。
Cause: Oracleホームの場所の取得中にエラーが発生しました。
Action: 既存のインベントリの場所にアクセスできるかどうかをチェックしてください。
INS-30020 :デフォルトのoradataの場所を取得できません。
Cause: デフォルトのoradataの場所の取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30021 :Oracle RACデータベース情報を取得できません。
Cause: RACデータベース情報の取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30022 :リモート・ノードでSIDおよびDBホームを取得できません。
Cause: リモート・ノードでSIDおよびDBホームの取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30023 :ノードstringでSIDおよびDBホームを取得できません。
Cause: ノードstringでSIDおよびDBホームの取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30024 :インストーラにより、Oracle Grid Infrastructureホーム(string)として判別された場所が有効なOracleホームではないことが検出されました。
Cause: n/a
Action: この無効な場所を指す環境変数が存在しないこと、またはこの場所がOracleホームとして中央インベントリに登録されていることを確認してください。また、以前のGrid削除の一環として/etc/oracleパスが適切にクリーンアップされていることを確認してください。
INS-30042 :IO例外が発生しました。
Cause: IO例外が発生しました。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30043 :Grid Infrastructureホームstringは存在しないか空です。
Cause: インストーラにより、インベントリで登録されているGrid Infrastructureホーム(string)が検出されました。しかし、ホームの場所は存在しないか空です。
Action: 指定した場所が有効なGrid Infrastructureホームであるかどうかを確認してください。そうでない場合は、削除の手順に従って、インベントリからホームを登録解除してください。
INS-30044 :インストール・セッションの作成の例外。
Cause: 詳細は、ログを参照してください。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30045 :指定したOracleホームが見つかりません。
Cause: 詳細は、ログを参照してください。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30046 :Oracleインベントリに製品が見つかりません。
Cause: 詳細は、ログを参照してください。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30047 :製品の複数のバージョンが見つかりました。
Cause: 詳細は、ログを参照してください。
Action: 詳細は、ログを参照してください。
INS-30048 :指定したクラスタ構成ファイルで使用されている形式が正しくありません。
Cause: クラスタ構成ファイルの内容が、推奨される形式に準拠していません。
Action: クラスタ構成ファイルの内容を指定の形式と一致させてください。
INS-30049 :指定されたクラスタ構成ファイルを読み取れませんでした。
Cause: 指定したクラスタ構成ファイルの読取り中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: 指定されたクラスタ構成ファイルが存在し、読取り権限があることを確認してください。
INS-30051 :リモート・ノード(string)にstringディレクトリが存在するかどうかの確認に失敗しました。
Cause: ローカル・ノードとリモート・ノードの間でユーザー等価関係を設定できないか、十分なファイル権限が設定されていません。
Action: ユーザー等価関係を設定するか、十分なファイル権限が設定されていることを確認してください。
INS-30052 :ノード全体のディスクの空き領域の確認に失敗しました。
Cause: ノード全体のディスクの空き領域の確認中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。上級ユーザーへの注意: フラグ-ignoreInternalDriverErrorを渡してインストーラを起動してください。
INS-30053 :ノード全体の共有パーティションの確認に失敗しました。
Cause: ノード全体の共有パーティションの取得中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。上級ユーザーへの注意: フラグ-ignoreInternalDriverErrorを渡してインストーラを起動してください。
INS-30054 :ノード全体のファイルシステム・タイプの確認に失敗しました。
Cause: ノード全体のファイルシステム・タイプの検出中に予期しないエラーが発生しました。
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-30055 :間違ったノード・ロールが指定されました。
Cause: クラスタ構成ファイルの行番号stringに指定されたノード・ロールstringは有効ではありません。
Action: 有効なノード・ロールを指定してください。
INS-30056 :ホスト名に無効な文字が含まれています。
Cause: クラスタ構成ファイルの行番号stringに指定されたホスト名stringに無効な文字が1つ以上含まれています。
Action: ホスト名に有効な文字のみが含まれていることを確認してください。ホスト名の有効な文字としては、アルファベットの大/小文字と数字(a - z、A - Z、0 - 9)、ハイフン(-)、およびドット(.)を任意の組合せで使用できます。
INS-30057 :行番号stringに仮想ホスト名がありません。
Cause: n/a
Action: ノードに有効な仮想ホスト名を指定してください。
INS-30060 :グループが存在するかどうかの確認に失敗しました。
Cause: グループが存在するかどうかの確認中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。上級ユーザーへの注意: フラグ-ignoreInternalDriverErrorを渡してインストーラを起動してください。
INS-30061 :インストーラは、OSグループstringが一部のリモート・ノードに存在しないことを検出しました。
Cause: OSグループstringがノードに存在しません: string
Action: 指定されたOSグループがリモート・ノードに構成されていることを確認してください。
INS-30062 :インストーラは、指定されたOSグループstringがリモート・ノードstringに存在するかどうかを確認できませんでした。
Cause: n/a
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-30063 :インストーラは、指定されたOSグループstringがリモート・ノードstringに存在するかどうかを確認しようとしたときに問題を検出しました。
Cause: n/a
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。上級ユーザーへの注意: フラグ-ignoreInternalDriverErrorを渡してインストーラを起動してください。
INS-30064 :インストーラは、ユーザーstringが、一部のリモート・ノード上のOSグループstringに属していないことを検出しました。
Cause: リモート・ノード: stringにOSグループstringが存在しないか、ユーザーstringがOSグループstringのメンバーではありません
Action: OSグループstringが存在することを確認し、インストール・ユーザーstringをノードstring上のOSグループstringのメンバーとして追加するか、インストール・ユーザーがメンバーである別のOSグループを指定してください。
INS-30065 :インストーラは、ユーザーstringがリモート・ノード上のstringに対して指定されたOSグループstringのメンバーかどうかを確認できませんでした。
Cause: インストーラは、ユーザーstringがリモート・ノード上のOSグループstringのメンバーであるかどうかを検証できませんでした: string
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-30066 :インストーラは、ユーザーstringがリモート・ノード上のOSグループstringのメンバーかどうかを確認しようとしたときに問題を検出しました。
Cause: インストーラは、ユーザーstringがリモート・ノード: string上のOSグループstringのメンバーかどうかを確認しようとしたときに問題を検出しました。
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。上級ユーザーへの注意: フラグ-ignoreInternalDriverErrorを渡してインストーラを起動してください。
INS-30067 :インストーラにより、OSグループstringが次のノードに存在しないことが検出されました
string

これらのノードは無視され、構成されたグリッド・インフラストラクチャに参加しません。
Cause: OSグループstringがノードに存在しません:
string
Action: n/a
INS-30068 :インストーラは、指定したOSグループstringが次のノードに存在するかどうかを検証できませんでした
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30069 :インストーラにより、ユーザーstringが、次のノード上のOSグループstringに属していないことが検出されました
string

これらのノードは無視され、構成されたグリッド・インフラストラクチャに参加しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30070 :インストーラは、ユーザーstringが、次のノード上のstringに対して指定したOSグループstringのメンバーであることを検証できませんでした
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: インストーラは、ユーザーstringがリモート・ノード上のOSグループstringのメンバーであるかどうかを検証できませんでした:
string
Action: n/a
INS-30070 :現在選択されているOracleホームには実行中のプロセスがあります。
Cause: インストール用に選択したホームからソフトウェアがすでに実行されています。
Action: 続行する前に次のプロセスを停止してください: string
INS-30071 :実行中のプロセスまたはサービスを判別しようとしてエラーが発生しました。
Cause: ランタイム・エラー
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-30072 :現在選択されているOracleホームから実行中のサービスがあります。
Cause: このホームで再インストールまたはアップグレードが必要なファイルは、実行中のサービスで現在使用されています。
Action: 続行する前に次のサービスを停止してください: string
INS-30073 :現在選択されているOracleホームから実行中のソフトウェアがあります。
Cause: このホームで再インストールまたはアップグレードが必要なファイルは、1つ以上のアプリケーションで現在使用されています。
Action: 実行中のすべてのアプリケーションを閉じてから続行してください。
INS-30080 :stringは、IPアドレスに解決されませんでした。IPアドレスに解決される、かわりの名前を指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30081 :stringは、TCP/IPホスト名検索を使用して解決できませんでした。TCP/IPホスト名検索を使用して解決できる有効な名前を指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30090 :インタフェースstringの全ノードの接続性の確認に失敗しました。
Cause: インタフェースを介したノードの接続性の確認中にエラーが発生しました。
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-30100 :選択した場所(string)のディスク領域が不十分です。
Cause: 指定された場所は、次のノードの十分なディスク領域がないボリュームにあります: string
Action: 十分な領域(少なくともstring)のある場所を選択するか、既存のボリュームの領域を解放してください。
INS-30110 :インストーラが、構成されているOracle Clusterwareのステータス・チェックを実行できませんでした。
Cause: 既存のOracle Clusterwareに対してステータス・チェックを実行中に、予期しないエラーが発生しました。
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。上級ユーザーへの注意: フラグ-ignoreInternalDriverErrorを渡してインストーラを起動してください。
INS-30120 :指定されたファイル(string)が存在しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30131 :インストーラの検証実行に必要な最初の手順が失敗しました。
Cause: システムがインストールの要件を満たしていないため、インストールを続行できません。
Action: n/a
INS-30132 :インストーラの検証実行に必要な最初の手順が、次のノードで失敗しました: string
Cause: 指定されたノードにアクセスできなかったか、それらのノードのユーザー等価を使用できなかったか、指定されたノードの一時的な場所にユーザーがアクセスできませんでした。
Action: 指定されたすべてのノードにアクセスできること、それらのノードのユーザー等価が存在すること、および現在のユーザーに、指定された全ノードの一時的な場所へのアクセスに必要な権限があることを確認してください。
INS-30133 :ノード上でインストーラ検証の実行に必要な初期設定に失敗しました:
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: 指定されたノードにアクセスできなかったか、それらのノードのユーザー等価を使用できなかったか、指定されたノードの一時的な場所にユーザーがアクセスできませんでした。
Action: n/a
INS-30140 :stringクライアント・データ・ファイルが指定されていません。
Cause: n/a
Action: 有効なstringクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30141 :stringクライアント・データ・ファイルが有効なファイルではありません。
Cause: インストーラにより、指定されたstringクライアント・データ・ファイルが有効なファイルではないか、存在しないか、読取り可能なファイルではないことが検出されました。
Action: 有効なstringクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30142 :指定されたstringクライアント・データ・ファイルが有効なファイルではありません。
Cause: インストーラにより、指定されたstringクライアント・データ・ファイルが有効なファイルではないことが検出されました。
Action: 有効なstringクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30143 :指定されたstringクライアント・データ・ファイルが存在しません。
Cause: n/a
Action: 既存のstringクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30144 :指定されたstringクライアント・データ・ファイルはファイルではありません。
Cause: n/a
Action: 有効なstringクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30145 :指定されたstringクライアント・データ・ファイルは読み取れません。
Cause: n/a
Action: 読取り可能なstringクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30150 :インストーラにより、指定されたGNSクライアント・データ・ファイルが無効であることが検出されました。
Cause: n/a
Action: 有効なGNSクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30151 :GNSクライアント・データファイルからサブドメイン情報を抽出中に予期しない例外が発生しました
Cause: n/a
Action: 詳細はインストーラ・ログを確認してください
INS-30155 :ホスト名に無効な文字が含まれています。
Cause: n/a
Action: ホスト名に有効な文字が使用されていることを確認してください。ホスト名で有効な文字は、アルファベットの大小文字(a-z、A-Z)、数字(0-9)およびハイフン(-)の組合せです。
INS-30156 :ホスト名をIPアドレス形式にすることはできません。
Cause: n/a
Action: ホストのノード名を指定してください。
INS-30157 :ユーザー等価の問題のため、次のノードはクラスタ化されません: string
Cause: このインストールを実行しているユーザーが、すべてのノードで同じように構成されていません。これは、ユーザーIDまたはグループIDの違い、あるいはSSH構成の問題が原因である可能性があります。
Action: 必要な場合は、クラスタ・ノードでユーザー等価関係を手動で設定する方法をインストレーション・ガイドで参照してください。
INS-30158 :有効なIPアドレスに解決できないため、指定した1つ以上のホスト名は無効です。
Cause: n/a
Action: 有効なホスト名を入力してください。
INS-30159 :異なるドメインに属する複数のノードに対してノード情報が入力されました。
Cause: n/a
Action: 同じドメインに属するホスト名を入力してください。
INS-30160 :addnode操作用に指定したノードstringのインベントリがクリーンアップされていないことがインストーラにより検出されました。
Cause: n/a
Action: addnode手順を実行する前に、インベントリの場所stringがクリーンアップされていることを確認してください。
INS-30161 :新規ノードのリストでローカル・ノードを指定できません。
Cause: n/a
Action: 新規ノードのリストからローカル・ノードを削除します。
INS-30162 :新規ノードが指定されていませんでした。
Cause: n/a
Action: 少なくとも1つの新規ノードが指定されていることを確認してください。
INS-30163 :インストーラは、addnode操作用に指定したノードstringでインベントリの場所が空でないことを検出しました。
Cause: n/a
Action: addnode手順を実行する前に、インベントリの場所stringがクリーンアップされていることを確認してください。
INS-30164 :インストーラは、addnode操作用に指定したノードstringで、インベントリの場所が書込み可能でないことを検出しました。
Cause: n/a
Action: addnode手順を実行する前に、インベントリの場所stringに書込みアクセス権があることを確認してください。
INS-30165 :インストーラは、インベントリの場所の親ディレクトリがaddnode操作に指定されたノードstringで書込み可能でないことを検出しました。
Cause: n/a
Action: addnode手順を実行する前に、インベントリの場所stringに書込みアクセス権があることを確認してください。
INS-30201 :指定されたインベントリの場所の親ディレクトリstringに、ローカル・ノード上の適切な権限がありません。
Cause: n/a
Action: インベントリの場所の親ディレクトリで読取りおよび実行権限があることを確認してください。
INS-30202 :指定されたインベントリの場所の親ディレクトリstringに、リモート・ノード上の適切な権限がありません: string
Cause: n/a
Action: インベントリの場所の親ディレクトリで読取りおよび実行権限があることを確認してください。
INS-30211 :インストーラにより、指定されたASMクライアント・データ・ファイルが無効であることが検出されました。
Cause: ASMクライアント・データ・ファイルから詳細を抽出中にエラーが発生しました
Action: 詳細はインストーラ・ログを確認してください
INS-30212 :ASMクライアント・データ・ファイルからASMクラスタ名を抽出中にエラーが発生しました
Cause: n/a
Action: 詳細はインストーラ・ログを確認してください
INS-30213 :ASMクライアント・データ・ファイルからASMクライアント・クラスタ名を抽出中にエラーが発生しました
Cause: n/a
Action: 詳細はインストーラ・ログを確認してください
INS-30214 :インストーラは、Oracle Grid Infrastructure所有者stringがローカル・ノード上のOSグループstringのメンバーであるかどうかを検証できませんでした。
Cause: n/a
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-30215 :インストーラにより、Oracle Grid Infrastructure所有者stringがローカル・ノードのOSグループstringに属していないことが検出されました。
Cause: OSグループstringが存在しないか、Oracle Grid Infrastructure所有者stringがローカル・ノードのOSグループstringのメンバーではありません。
Action: OSグループstringが存在することを確認し、Oracle Grid Infrastructure所有者stringをローカル・ノード上のOSグループstringのメンバーとして追加するか、Oracle Grid Infrastructure所有者がメンバーである別のOSグループを指定してください。
INS-30216 :インストーラにより、指定されたSCANクライアント・データ・ファイルが無効であることが検出されました。
Cause: インストーラは、指定されたSCANクライアント・データ・ファイルからSCAN関連のプロパティを取得できません。
Action: 有効なSCANクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30217 :指定されたクライアント・データ・ファイルにSCANセクションが存在しません。
Cause: n/a
Action: SCANセクションを含む有効なクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30218 :インストーラは、指定されたクライアント・データ・ファイルからSCAN名を取得できません。
Cause: n/a
Action: 有効なSCANクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30219 :インストーラは、指定されたクライアント・データ・ファイルからSCANエンドポイントを取得できません。
Cause: n/a
Action: 有効なSCANクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30220 :インストーラは、指定されたクライアント・データ・ファイルからSCANクライアント・クラスタ名を取得できません。
Cause: n/a
Action: 有効なSCANクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30221 :インストーラにより、指定されたSCANクライアント・データ・ファイルが無効であることが検出されました。
Cause: インストーラは、指定されたSCANクライアント・データ・ファイルからONS関連のプロパティを取得できません。
Action: 有効なSCANクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30222 :指定されたクライアント・データ・ファイルにONSセクションが存在しません。
Cause: n/a
Action: ONSセクションを含む有効なクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30223 :インストーラは、指定されたクライアント・データ・ファイルからリモートONSポートを取得できません。
Cause: n/a
Action: 有効なSCANクライアント・データ・ファイルを指定してください。
INS-30224 :Oracleホームが設定されていません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30225 :関数に対する引数が少なすぎます。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30226 :イメージ情報を読み取れません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30227 :イメージ情報を書き込めません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30228 :イメージ情報の取得に失敗しました。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30229 :イメージ情報を取得できません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30230 :エンコードする文字列が空です。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30231 :イメージ情報の検証に失敗しました。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30240 :指定されたウォレット・ファイルの場所(string)からパスワードを読み取れません。指定された場所にウォレット・ファイルが存在することを確認してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30241 :指定されたウォレット・ファイルの場所(string)からパスワードの読取りを試行中に例外が発生しました。指定された場所にウォレット・ファイルが存在し、読取り可能であることを確認してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30242 :指定されたウォレット・ファイルの場所(string)からパスワードの読取りを試行中に例外が発生しました。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30243 :指定された場所(string)にはウォレット・ファイルがありません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-30701 :パーティションは無効です。
Cause: 指定したパーティションはシステムでは使用できませんでした。
Action: システムで使用可能なパーティションを指定してください。
INS-32001 :「パスワード」フィールドに値が指定されていません。
Cause: 「パスワード」フィールドに値が指定されませんでした。
Action: 「パスワード」フィールドに値を指定してください。
INS-32002 :パスワードが無効です。
Cause: 「パスワードの確認」フィールドに入力したパスワードが「パスワード」フィールドに入力したパスワードと一致しませんでした。
Action: 確認のため、「パスワード」フィールドと「パスワードの確認」フィールドに同じパスワードを入力してください。
INS-32007 :stringには無効な文字が含まれています。
Cause: n/a
Action: 無効な文字('#'、'$')のないstringを選択してください。
INS-32008 :Oracleベースは、ユーザー・ホーム・ディレクトリと同じ場所にできません。
Cause: 指定したOracleベースは、ユーザー・ホーム・ディレクトリと同じです。
Action: ユーザー・ホーム・ディレクトリ以外のOracleベースの場所を指定してください。
INS-32009 :stringにASCII以外の文字が含まれています。
Cause: 指定したstringに1つ以上のASCII以外の文字が含まれていました。
Action: stringにASCII文字のみが含まれていることを確認してください。
INS-32010 :stringには無効な文字が含まれています。
Cause: 指定したstringに1つ以上の無効な文字が含まれています。
Action: 英数字およびプラットフォームで使用可能なその他のいくつかの文字のみを使用するstringを選択してください。
INS-32011 :指定したstringに空白文字が含まれています。
Cause: 入力した文字列に空白文字が含まれています。
Action: 英数字およびプラットフォームで使用可能なその他のいくつかの文字のみを使用する文字列を選択してください。
INS-32012 :このサーバーでディレクトリ: stringを作成できません。
Cause: ディレクトリを作成する適切な権限が付与されていなかったか、ボリュームに領域が残っていませんでした。
Action: 選択したディレクトリの権限を確認するか、別のディレクトリを選択してください。
INS-32013 :stringが空です。
Cause: n/a
Action: stringのパスを指定してください。
INS-32014 :指定されたstring (string)は無効です。
Cause: stringは、ドライブに直接配置することはできません。
Action: 有効なstringを指定してください。
INS-32015 :stringに指定された場所は無効です。
Cause: 指定された場所は、stringには使用できません。指定された場所がシステムで見つからないか、ファイルが検出されました。
Action: stringの有効な場所を指定してください。
INS-32016 :選択したOracleホームに、ディレクトリまたはファイルが含まれています。
Cause: n/a
Action: 空のOracleホームで開始するには、その内容を削除するか、別の場所を選択します。
INS-32017 :stringに無効なパスが指定されています
Cause: stringに指定されたパスには、フォルダ名の最大長を超えるフォルダが1つ以上含まれています。
Action: 含まれているフォルダ名の長さがstring文字以下の場所を指定してください。
INS-32018 :選択したOracleホームはOracleベースの外部に設定されています。
Cause: n/a
Action: Oracleソフトウェアは、Oracleベース・ディレクトリ内にインストールすることをお薦めします。OracleホームまたはOracleベースを適宜調整してください。
INS-32019 :指定されたOracleベースの場所(string)にあるディスク領域が不十分です。Oracleベースにはstringの空きディスク領域が必要です。
Cause: Oracleベースは、このドメイン・サービス・クラスタのサービスを使用するように構成されたOracleメンバー・クラスタの診断データを格納するために使用されます。
Action: 十分な領域のあるOracleベースの異なる場所を指定するか、既存のボリュームの領域を解放してください。
INS-32020 :インストーラにより、指定されたOracleベースの場所(string)のボリュームにある使用可能なディスク領域が推奨値を下回っていることが検出されました。
Cause: n/a
Action: Oracleベースのボリュームに使用可能なディスク領域が少なくともstringあることが推奨されます。使用可能なディスク領域が十分にある場所を選択するか、既存のボリュームの領域を解放してください。
INS-32021 :インストーラは、Oracleホーム(string)のボリュームにある使用可能なディスク領域が不十分であることを検出しました。
Cause: n/a
Action: 十分な領域(少なくともstring)のあるOracleホームの場所を選択するか、既存のボリュームの領域を解放してください。
INS-32022 :クラスタ・インストール用のグリッド・インフラストラクチャ・ソフトウェアは、Oracleベース・ディレクトリに配置できません。
Cause: クラスタ・インストール用のグリッド・インフラストラクチャでは、グリッド・ホームの場所のすべての親ディレクトリに、root所有権が割り当てられます。その結果、ソフトウェアの場所のパスにあるすべての名前付きディレクトリの所有権はrootに変更され、それ以降の同じOracleベースへのすべてのインストールに対して権限エラーが作成されます。
Action: クラスタ・インストール用のグリッド・インフラストラクチャには、Oracleベース・ディレクトリ外のソフトウェアの場所を指定してください。
INS-32023 :ボリュームには、指定されたOracleベースのための十分なディスク領域がありません。
Cause: 選択したOracleベースのあるボリュームには十分なディスク領域がありません。
Action: 十分な領域(少なくともstring)のあるOracleベースの場所を選択するか、既存のボリュームの領域を解放してください。
INS-32024 :Oracleベース用に指定された場所が無効です。
Cause: 指定されたOracleベースの場所が既存のOracleホームの場所と同じです。
Action: Oracleベースに既存のOracleホームではない場所を指定してください。
INS-32025 :選択したインストールは、指定したOracleホームにすでにインストールされているソフトウェアと競合します。
Cause: n/a
Action: 別のOracleホームにインストールしてください。
INS-32026 :指定するソフトウェアの場所はOracleベースの場所には配置できません。
Cause: クラスタ用のGrid Infrastructureインストールでは、Oracle Clusterwareソフトウェアの場所のすべての親ディレクトリに、root所有権が割り当てられます。そのため、ソフトウェアの場所のパスにあるすべての名前付きディレクトリは、root所有権を取得します。これにより、同じOracleベースへの後続のインストールで問題が発生する可能性があります。
Action: Oracleベースの外部にソフトウェアの場所を指定します。
INS-32027 :現在、ORACLE_HOME環境変数が設定されており、この値がソフトウェアの場所の指定されたパスと一致しません。これは、ソフトウェアの適切な構成に影響する可能性があります。
Cause: n/a
Action: ORACLE_HOME環境変数の設定を解除し、インストーラを再起動してください。
INS-32028 :インストーラは、Oracleベースの場所が次のノードで空でないことを検出しました: string
Cause: n/a
Action: Oracleベースの場所を空にすることをお薦めします。
INS-32029 :インストーラはOracleベースの場所が空でないことを検出しました。
Cause: n/a
Action: Oracleベースの場所を空にすることをお薦めします。
INS-32030 :中央インベントリの場所が無効です。
Cause: 指定した中央インベントリの場所が空ではありませんでした。
Action: インベントリの有効な場所を指定してください。
INS-32031 :インベントリの場所が無効です。
Cause: n/a
Action: 有効なインベントリの場所を指定してください。
INS-32033 :中央インベントリの場所は書込み不可です。
Cause: n/a
Action: インベントリの場所が書込み可能であることを確認してください。
INS-32034 :インベントリ・ディレクトリに無効な文字が指定されました。
Cause: インベントリ・ディレクトリに、1つ以上の無効な文字が含まれていました。
Action: インベントリ・ディレクトリに使用できるのは、英数字、ハイフンおよびアンダースコアのみです。
INS-32035 :中央インベントリに指定した場所(string)は空ではありません。
Cause: 指定した中央インベントリの場所は別のインストール・セッションによってロックされているか、ログに対する書込み権限がありません。
Action: インベントリには空の場所を指定してください。
INS-32036 :ユーザー・ホーム・ディレクトリは、インベントリの場所として推奨されません
Cause: ユーザー・ホーム・ディレクトリがインベントリ・ディレクトリとして選択されています。インベントリ・グループのメンバーにはインベントリ・ディレクトリへの書込み権限が与えられるため、ユーザーのホーム・ディレクトリをインベントリ・ディレクトリにしないことをお薦めします。
Action: インベントリの場所としてユーザーのホーム以外のディレクトリを選択してください。
INS-32037 :中央インベントリ(oraInventory)の所有権に指定されたオペレーティング・システム・グループが無効です。
Cause: 中央インベントリ(oraInventory)の所有権グループに値が指定されていません。
Action: メンバーが中央インベントリ・ディレクトリ(oraInventory)への書込み権限を持つオペレーティング・システム・グループを指定します。
INS-32038 :中央インベントリ(oraInventory)所有者に指定されたオペレーティング・システム・グループ(string)が無効です。
Cause: インストールを実行しているユーザー(string)は、オペレーティング・システム・グループ(string)のメンバーではありません。
Action: インストールしているユーザー(string)がメンバーに含まれるオペレーティング・システム・グループを指定してください。このオペレーティング・システム・グループのメンバーはすべて、中央インベントリ・ディレクトリ(oraInventory)への書込み権限を持ちます。
INS-32039 :指定されたインベントリの場所(string)のファイル権限が不適切です。
Cause: インストーラ・ユーザー(string)およびインベントリ・グループ(string)が、インベントリの場所の現在の所有者ユーザーstringおよびグループstringと一致しません。
Action: インベントリの場所の所有者ユーザーおよびグループが、それぞれインストーラ・ユーザーおよびインベントリ・グループと同じであることを確認してください。
INS-32040 :指定されたセントラル・インベントリの場所はリモート・ノードstring上で空ではありません。
Cause: n/a
Action: インベントリの別の場所を指定するか、現在の場所をクリーンアップしてください。
INS-32041 :新しい中央インベントリ・ディレクトリを作成できません : string
Cause: 指定された中央インベントリの場所が空ではないか、破損しています
Action: インベントリの場所をクリーンアップしてください : string
INS-32042 :インストーラにより、ユーザー(string)が中央インベントリ・グループのメンバーでないことが検出されました: string
Cause: n/a
Action: ユーザー(string)が中央インベントリ・グループ(string)のメンバーであることを確認してください。
INS-32042 :指定した中央インベントリの場所は、次のノードで空ではありません
[string]。

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32043 :インストーラにより、リモート・ノードstringの既存の中央インベントリがstringとは異なる場所にあることが検出されました。
Cause: n/a
Action: リモート・ノードから中央インベントリを削除するか、ローカル・ノードと同じ場所にあることを確認してください。
INS-32043 :次のノードで失敗した空きディスク領域を確認してください
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: ノード全体のディスクの空き領域の確認中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: n/a
INS-32044 :インストーラは、インベントリの場所stringが次のリモート・ノードで空でないことを検出しました: string
Cause: n/a
Action: リモート・ノードでインベントリの場所が空であることを確認してください。
INS-32044 :指定した場所(string)は、ノード上に十分なディスク領域のないボリューム上にあります:
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: 指定した場所は、十分なディスク領域のないボリューム上にあります。必要なディスク領域: string
Action: n/a
INS-32045 :インストーラは、インベントリの場所stringが次のリモート・ノードで書込み可能でないことを検出しました: string
Cause: n/a
Action: リモート・ノードでインベントリの場所が書込み可能であることを確認してください。
INS-32046 :インストーラは、ホーム名(string)が次のリモート・ノードですでに使用されていることを検出しました: string
Cause: n/a
Action: ホーム名(string)を使用しているホームを、このようなリモート・ノードの中央インベントリからデタッチしてください。
INS-32047 :中央インベントリに指定した場所(string)は空ではありません。
Cause: n/a
Action: インベントリには空の場所を指定することをお薦めします。
INS-32048 :指定されたインベントリの場所(string)のユーザー所有権が不適切です。
Cause: 指定されたインベントリの場所(string)は、ユーザー(string)に所有されています。
Action: ユーザー(string)が指定されたインベントリの場所の所有者であることを確認するか、それを削除するか、または別の有効な場所を指定してください。
INS-32049 :指定されたインベントリの場所(string)のグループ所有権が不適切です。
Cause: 指定されたインベントリの場所(string)の所有者グループは、(string)です。
Action: グループ(string)が指定されたインベントリの場所の所有者グループであることを確認するか、それを削除するか、または別の有効な場所を指定してください。
INS-32052 :OracleベースとOracleホームの場所が同じです。
Cause: n/a
Action: OracleベースとOracleホームの場所は同じにできません。Oracleソフトウェアは、Oracleベース・ディレクトリ内にインストールすることをお薦めします。OracleホームまたはOracleベースを適宜調整してください。
INS-32053 :指定されたOracleホーム名(string)は別のOracleホームにすでに割り当てられています。
Cause: n/a
Action: このインストール・セッションを中止し、一意のOracleホーム名を指定して再試行してください。
INS-32054 :中央インベントリstringは、共有ファイルシステムにあります。
Cause: n/a
Action: この中央インベントリはこのサーバーにインストールされた製品のサーバー固有インベントリであるため、他のシステムが共有していないローカル・ファイルシステムに配置することをお薦めします。他のサーバーにインストールされた製品によってこのサーバーの中央インベントリが破損しないよう、中央インベントリをローカル・ディスクに移動することを強くお薦めします。
INS-32055 :中央インベントリはOracleベースにあります。
Cause: n/a
Action: この中央インベントリは、Oracleベース・ディレクトリの外部に設定することをお薦めします。
INS-32056 :指定されたOracleベースには、既存の中央インベントリの場所が含まれています: string
Cause: n/a
Action: 中央インベントリの場所をOracleベース・ディレクトリの外部にすることをお薦めします。Oracleベースに異なる場所を指定してください。
INS-32060 :ノード(string)でディレクトリ(string)を作成する十分な権限が付与されていません。
Cause: 指定されたノードにこのディレクトリを作成する十分な書込み権限が付与されていませんでした。
Action: 必要な書込み権限があることを確認してください。または、別の場所を選択することもできます。
INS-32061 :選択したASMディスク・グループが無効です。
Cause: 無効または存在しないASMディスク・グループが選択されています。
Action: 選択したASMディスク・グループが存在することを確認してください。
INS-32062 :指定された場所にstringを作成できません。
Cause: 指定されたstringの場所が絶対パスではありません。
Action: stringの絶対的な場所を指定してください。
INS-32063 :ファイル(string)から属性を取得できませんでした。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32063 :次のノードにディレクトリstringを作成するのに十分な書込み権限が付与されていません
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: 指定したノードにこのディレクトリを作成するのに十分な書込み権限が付与されていませんでした。
Action: n/a
INS-32064 :stringに対して指定されたパスは、絶対ではありません: string
Cause: n/a
Action: 有効な絶対パスを指定してください。
INS-32065 :stringに対して指定されたパスは、正規ではありません: string
Cause: パスはその正規形式で指定する必要があります: string
Action: 有効な正規パスを入力します
INS-32066 :Microsoft Transaction Services (MTS)ポートは、空白か、数値以外の文字が含まれています。
Cause: MTSポート・テキスト・フィールドは、空か、数値以外の文字が含まれています
Action: MTSポートに有効な値を指定してください。
INS-32067 :Microsoft Transaction Services (MTS)ポート用に入力した値stringは、すでに使用されています。
Cause: 詳細は、エラー・メッセージを参照してください。
Action: 有効なポート番号を入力してください。
INS-32068 :Microsoft Transaction Services (MTS)ポート番号に指定した値stringは、有効な範囲外です。
Cause: MTSポート用に入力した値は、有効な範囲外です。
Action: 1024から65535までのMTSポート番号を入力してください。
INS-32069 :stringに対して指定されたパスが正規かどうか判別できませんでした: string
Cause: n/a
Action: 有効なパスを指定してください。
INS-32075 :製品の言語を1つ以上選択する必要があります
Cause: インストールのための製品の言語が選択されていません。
Action: インストールのために製品の言語を1つ以上選択してください。
INS-32076 :選択した言語リストから英語を削除することはできません。
Cause: 選択した言語リストから英語を削除しようとしました。
Action: 英語を選択された製品の言語の1つとして選択します。
INS-32077 :選択した言語stringはサポートされていません
Cause: 選択した製品の言語すべてはサポートされていません。
Action: 詳細は、サンプル・レスポンス・ファイルを参照してください。
INS-32090 :ソフトウェアのインストールが失敗しました。
Cause: 詳細は、ログ・ファイルを参照してください。
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-32091 :ソフトウェアのインストールが成功しました。しかし、一部のConfiguration Assistantが失敗し、取消しまたはスキップされました。
Cause: n/a
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-32092 :ユーザー名が空です。
Cause: 「ユーザー名」フィールドに値が指定されていません。
Action: 「ユーザー名」フィールドに値を指定してください。
INS-32093 :仮想アカウントがサポートされていません。
Cause: 仮想アカウントがサポートされていません。
Action: Oracleホーム・ユーザーを指定します。
INS-32094 :指定されたOracleホーム・ユーザーには無効な文字が含まれています。
Cause: ユーザー名に無効な文字が入力されました。
Action: 有効な文字でユーザー名を指定してください。
INS-32095 :指定されたユーザーには管理権限があります。
Cause: Oracleホーム・ユーザーとして、管理権限のあるユーザーが選択されました。
Action: 管理ユーザー以外を指定するか、このユーザーの管理権限を取り消してください。
INS-32096 :n/a
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32097 :ユーザー名またはパスワードが無効です。
Cause: Oracleホーム・ユーザーとして既存のユーザーが選択されましたが、入力されたユーザー名またはパスワードが無効です。
Action: 有効なユーザー名およびパスワードの組合せを指定してください。
INS-32098 :「パスワード」フィールドが空です。
Cause: パスワードは空にできません。
Action: 空ではないパスワードを指定してください。
INS-32099 :「ユーザー名」フィールドが空です。
Cause: ユーザー名は空にできません。
Action: 空ではないユーザー名を入力してください。
INS-32100 :指定されたOracleホーム・ユーザーはドメイン・ユーザーではありません。
Cause: Oracleホーム・ユーザーとしてローカル・ユーザーが選択されました。
Action: Oracleホーム・ユーザーにはドメイン・ユーザーを指定してください。
INS-32101 :指定されたOracleホーム・ユーザーは存在しません。
Cause: 存在しないOracleホーム・ユーザーが選択されました。
Action: Oracleホーム・ユーザーには既存のユーザーを指定してください。
INS-32101 :My Oracle Supportのユーザー名が空です。
Cause: My Oracle Supportユーザー名は空にできません。
Action: 有効なMy Oracle Supportユーザー名を指定してください。
INS-32102 :指定されたOracleホーム・ユーザーは、すでに存在します。
Cause: すでに存在するOracleホーム・ユーザーが選択されました。
Action: Oracleホーム・ユーザーには存在しないユーザーを指定してください。
INS-32102 :My Oracle Supportのパスワードが空です。
Cause: My Oracle Supportパスワードは空にできません。
Action: 有効なMy Oracle Supportパスワードを指定してください。
INS-32103 :指定されたOracleホーム・ユーザーが、既存のホームのユーザーと一致しません。
Cause: アップグレードしようとしている既存のホームのユーザーに一致しないOracleホーム・ユーザーを選択しました。
Action: アップグレードしようとしているOracleホームのOracleホーム・ユーザーを指定してください。
INS-32103 :My Oracle Supportへの接続を確立できませんでした。
Cause: 指定した資格証明が無効であるか、ネットワーク接続に問題がある可能性があります。
Action: My Oracle Supportの資格証明を確認してください。また、プロキシ設定とネットワーク接続も確認してください。
INS-32104 :指定したOracleホーム・ユーザーは指定したOracleベースの所有者ではありません。
Cause: n/a
Action: 選択したOracleベースを所有しているOracleホーム・ユーザーを必ず指定してください。
INS-32104 :インストーラは、指定されたディレクトリにソフトウェア更新を検出できません。
Cause: n/a
Action: ソフトウェアの更新をオフライン・モードで機能させるには、ダウンロードした更新が特定のパスの場所に存在している必要があります。詳細は、インストール・マニュアルを参照してください。
INS-32105 :パスワードが無効です。
Cause: Oracleホーム・ユーザーとして新しいユーザーが選択されましたが、Windowsシステム・ポリシーにより、入力されたパスワードを使用できません。
Action: Windowsシステム・ポリシーに準拠するパスワードを指定してください。
INS-32105 :n/a
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32106 :指定したユーザーstringはOracleホーム・ユーザーとして指定できません。
Cause: インストーラにより、指定したユーザーに次のノードでの管理権限があることが検出されました: string
Action: 管理権限のないユーザーを指定するか、このユーザーの管理権限を取り消してください。
INS-32106 :n/a
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32107 :n/a
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32108 :n/a
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32109 :My Oracle Supportからの更新の取得に失敗しました。
Cause: 指定したMy Oracle Support資格証明にダウンロード権限がないか、ネットワークまたはプロキシ認証の問題がある可能性があります。
Action: ダウンロード権限のある資格証明を指定してください。また、ネットワーク接続を確認し、プロキシ・レルムがある場合は、プロキシ資格証明も確認してください。
INS-32110 :My Oracle Supportからの更新の取得に失敗しました。
Cause: これは、ネットワーク接続の問題またはMy Oracle Supportにパッチが欠落していることが原因である可能性があります。
Action: My Oracle Supportへの接続を確認するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-32111 :指定したパッチ・ダウンロードの場所は空です。
Cause: パッチのダウンロード場所は空にできません。
Action: 更新がダウンロードされている場所を指定します。
INS-32112 :ダウンロードしたメタデータから詳細を取得できません。
Cause: ダウンロードしたソフトウェア更新のメタデータが正しくフォーマットされていません。
Action: ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-32113 :更新の場所を読み取れません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32114 :My Oracle Supportユーザー名を確認してください。
Cause: 指定されたユーザー名は無効です。無効な文字が含まれているか、標準の電子メール・アドレスの形式に従っていません。
Action: RFC 2822およびRFC 2821書式に従って、電子メール・アドレスを指定してください。
INS-32115 :指定したダウンロードの場所に十分な領域がありません。
Cause: 指定した場所に、すべての更新をダウンロードするための領域がありません。
Action: 十分な領域のある場所を選択するか、既存のボリュームの領域を解放してください。
INS-32116 :指定された場所には、すでにダウンロードされたソフトウェアの更新が存在する可能性があります。この場所にダウンロードすると、既存のソフトウェアの更新が上書きされます。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32117 :指定されたMy Oracle Support資格証明には、ダウンロード権限がありません。
Cause: n/a
Action: 最新の更新を確認するには、ダウンロード権限のあるMy Oracle Support資格証明を指定してください。
INS-32118 :My Oracle Supportへの接続に必要なプロキシ情報が指定されていません。
Cause: n/a
Action: My Oracle Supportへの接続に必要なプロキシ情報を指定してください。
INS-32121 :'string'スクリプトの実行に失敗しました。
Cause: スクリプトの実行に失敗しました。スクリプト実行のために指定されたパラメータが無効な可能性があります。
Action: 詳細は、ログ・ファイルを確認してください。
INS-32122 :'string'スクリプトの実行に失敗しました。
Cause: インストーラは、指定された構成方法を使用して、スクリプトを実行するノードに接続できませんでした。
Action: 詳細は、ログ・ファイル'string'を確認してください。
INS-32123 :次のノードで'string'スクリプトの実行に失敗しました: string
Cause: インストーラは、1つ以上のノードで、指定されたスクリプトの実行に失敗しました。ノードでスクリプトを実行中に、例外が発生した可能性があります。
Action: 詳細は、ログ・ファイル'string'および'string'を確認してください。
INS-32124 :'string'スクリプトの実行に失敗しました。
Cause: インストーラは、ローカル・ノード(最初のノード)で、指定されたスクリプトの実行に失敗しました。ローカル・ノードでスクリプトを実行中に、例外が発生した可能性があります。
Action: 詳細は、ログ・ファイル'string'を確認してください。
INS-32125 :'string'スクリプトの実行に失敗しました。
Cause: インストーラは、最後のノードで、指定されたスクリプトの実行に失敗しました。最後のノードでスクリプトを実行中に、例外が発生した可能性があります。
Action: 詳細は、ログ・ファイル'string'を確認してください。
INS-32126 :'string'スクリプトの実行に失敗しました。
Cause: スクリプトの実行に使用される構成オブジェクトが初期化されていません。
Action: 詳細は、ログ・ファイルを確認してください。
INS-32127 :'string'パスワードが指定されていません。有効なパスワードを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32128 :インストーラは、指定されたパスワードでrootユーザーとしてログインできませんでした。rootユーザーの有効なパスワードを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32129 :スクリプト実行用のsudoプログラムのパスが指定されていません。sudoプログラムの有効なパスを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32130 :sudoオプションの指定された詳細が無効です。
Cause: sudoプログラムのパス、または指定されたユーザー資格証明が無効です。
Action: sudoオプションの有効な詳細を指定してください。
INS-32131 :指定されたユーザー('string')に、sudoオプションを使用して構成スクリプトを実行する権限がありません。
Cause: n/a
Action: 別の構成オプションを選択するか、sudoプログラムを使用して構成スクリプトを実行する権限がある別のユーザーを指定してください。
INS-32132 :スクリプト実行用のPower Brokerプログラムのパスが指定されていません。Power Brokerプログラムの有効なパスを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32133 :Power Brokerオプションの指定された詳細が無効です。
Cause: Power Brokerプログラムのパス、または指定されたユーザー資格証明が無効です。
Action: Power Brokerオプションの有効な詳細を指定してください。
INS-32134 :指定されたユーザー('string')に、Power Brokerオプションを使用して構成スクリプトを実行する権限がありません。
Cause: n/a
Action: 別の構成オプションを選択するか、Power Brokerプログラムを使用して構成スクリプトを実行する権限がある別のユーザーを指定してください。
INS-32135 :指定されたsudoプログラムのパスが無効です。
Cause: sudoプログラムのパス('string')が完全なパスではありません。(注意: 相対パスはサポートされていません)
Action: sudoプログラムの有効なパスを指定してください。
INS-32136 :パスの指定されたsudoプログラム名が無効です。
Cause: sudoプログラムのパス('string')が完全なパスではないか、sudoプログラム名が無効です。(注意: sudoプログラム名は'string'であることが必要です)
Action: sudoプログラムの有効なパスを指定してください。
INS-32137 :指定されたPower Brokerプログラムのパスが無効です。
Cause: Power Brokerプログラムのパス('string')が完全なパスではありません。(注意: 相対パスはサポートされていません)
Action: Power Brokerプログラムの有効なパスを指定してください。
INS-32138 :rootユーザーのパスワードが指定されていません。有効なパスワードを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32139 :sudoオプションのユーザー名が指定されていません。sudoプログラムを使用して構成スクリプトを実行する権限がある既存のユーザーを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32140 :指定されたsudoユーザー名('string')が1つ以上のノードに存在しません。sudoプログラムを使用して構成スクリプトを実行する権限がある既存のユーザーを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32141 :sudoオプションのユーザー名が指定されていません。Power Brokerプログラムを使用して構成スクリプトを実行する権限がある既存のユーザーを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32142 :指定されたPower Brokerユーザー名('string')が1つ以上のノードに存在しません。Power Brokerプログラムを使用して構成スクリプトを実行する権限がある既存のユーザーを指定してください。
Cause: ユーザーに、構成スクリプトを実行するPower Broker権限がありません。
Action: 別の構成オプションを選択するか、ユーザーのPower Broker権限を指定してください。
INS-32143 :次のノードで'string'スクリプトの実行に失敗しました: string
Cause: インストーラは、1つ以上のノードで指定されたスクリプトの実行に失敗しました。ノード(string)のいずれかを再起動して構成を完了する必要があるか、ノードでスクリプトを実行中に例外が発生したためと考えられます。
Action: 指定したノードを再起動してから、スクリプトをもう一度実行してください。ノードの再起動後の構成の完了については、ドキュメントを参照してください。または、ログ・ファイル'string'および'string'で失敗の詳細を確認してください。
INS-32144 :1つ以上のノード(string)で'string'スクリプトの実行に失敗しました。これらのノードを再起動して、構成を完了する必要があります。
Cause: n/a
Action: 指定したノードを再起動してから、スクリプトをもう一度実行してください。ノード再起動後の構成の完了については、ドキュメントを参照してください。
INS-32145 :Sudoパスワードが指定されていません。パスワードなしのsudo構成はサポートされていません。
Cause: n/a
Action: 有効なパスワードを指定してください。
INS-32146 :次のノードで'string'スクリプトの実行に失敗しました: string
Cause: n/a
Action: 指定したノードを再起動してから、スクリプトをもう一度実行してください。ノードの再起動後の構成の完了については、ドキュメントを参照してください。または、ログ・ファイル'string'および'string'で失敗の詳細を確認してください。
INS-32147 :次のノードで'string'スクリプトの実行に失敗しました: string
続行する前に次のノードを再起動する必要があります: string
Cause: n/a
Action: ノードstringについては、ログ・ファイル'string'および'string'で失敗の詳細を確認してください。
ノードstringについては、ノードを再起動してから、スクリプトをもう一度実行してください。ノード再起動後の構成の完了については、ドキュメントを参照してください。
INS-32148 :次のノードで'string'スクリプトの実行に失敗しました: string
Cause: n/a
Action: ログ・ファイル'string'および'string'で失敗の詳細を確認してください。
INS-32149 :続行する前に次のノードを再起動する必要があります: string
Cause: n/a
Action: 指定したノードを再起動してから、スクリプトをもう一度実行してください。ノード再起動後の構成の完了については、ドキュメントを参照してください。
INS-32150 :次のノードで'string'スクリプトの実行に失敗しました: string
Cause: n/a
Action: 失敗の詳細は、ログ・ファイル'string'および'string'を確認してください。
失敗したノードでスクリプトの実行を再試行する場合、再試行オプションを使用します。または、スキップ・オプションを使用して、残りのノードでスクリプトの実行を続行できます。
INS-32151 :addnode操作を実行するためのCLUSTER_NEW_NODESパラメータが指定されませんでした。
Cause: n/a
Action: CLUSTER_NEW_NODESパラメータが渡されることを確認してください。CLUSTER_NEW_NODESパラメータを渡すための構文の詳細は、インストレーション・ガイドを参照してください。
INS-32152 :ローカル・ノードでClusterwareが実行されていません。
Cause: ローカル・ノードで、addnodeを実行するためのクラスタウェアが稼働していません。
Action: addnodeを実行する前に、ローカル・ノードにクラスタウェアが構成され、実行されていることを確認してください。
INS-32153 :addnode操作を実行するための、ノードのパブリック・ホスト名が指定されませんでした。
Cause: n/a
Action: addnode操作を実行中の各ノードに、パブリック・ホスト名が指定されていることを確認してください。
INS-32154 :インストールを行っているユーザーは、addnode操作を実行できません。
Cause: addnodeウィザードにより、既存のOracleホームが、現在のユーザーID: stringを使用してインストールまたはクローニングされていないことが検出されました。
Action: 前にOracleホームの構成に使用されたユーザー・アカウントとしてaddnodeウィザードを再起動するか、現在のユーザー・アカウントを使用してOracleホームを再度クローニングしてください。
INS-32155 :Oracleホームは中央インベントリに登録されていません: string
Cause: n/a
Action: Oracleホームが中央インベントリに登録されていることを確認します。
INS-32156 :インストーラは、Oracleホームに読取り不可のファイルがあることを検出しました。
Cause: 権限が不十分であるため、次のファイルは読取り不可です
string
Action: 前述のファイルがstringから読取り可能であることを確認してください。
INS-32166 :現在のOracleホームは、次のノードで中央インベントリに登録されていません: string
Cause: ウィザードは、指定された一部のノードまたはすべてのノードで、このOracleホームが中央インベントリに登録されていることを検出しませんでした。
Action: クローン操作またはホームのアタッチ操作を使用して、指定されたノードのOracleホームを中央インベントリに登録します。問題を修正したら、ウィザードを再起動してください。
INS-32167 :次のノードでOracleホームが一致しません: string
Cause: ウィザードにより、指定された一部またはすべてのノードでOracleホームが一致しないことが検出されました。詳細は、ログ・ファイルを確認してください。
Action: すべてのノードでOracleホームが一致していることを確認してください。
INS-32168 :インストーラは、次のノードで中央インベントリ内にこのOracleホームに対応する無効なエントリを検出しました。string
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32181 :クローンのCLUSTER_NODESパラメータにローカル・ノードが指定されていませんでした。
Cause: n/a
Action: CLUSTER_NODESでローカル・ノードが渡されることを確認してください。
INS-32182 :クローニング用のCLUSTER_NODESパラメータに指定されたノードstringは無効です。
Cause: n/a
Action: CLUSTER_NODESパラメータに正しいノードが渡されることを確認し、ドキュメントでCLUSTER_NODESパラメータの正しい構文について確認してください。
INS-32196 :ノードstringでスクリプトstringが実行されませんでした。
Cause: n/a
Action: stringスクリプトは指定したノードで必ず実行してください。
INS-32250 :ADRセットアップ(diagsetup)ツールが失敗しました。詳細は、インストール・ログを確認してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32251 :Could not create the ADR (diagsetup) clients directory: string
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32301 :stringツールが失敗しました。詳細は、インストール・ログを確認してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32350 :ノード上で'string'スクリプトの実行に失敗しました:
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: n/a
Action: ログ・ファイル'string'および'string'で失敗の詳細を確認してください。
INS-32354 :インストーラは、次のノードで指定したパスワードを使用して'root'ユーザーとしてログインすることに失敗しました
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32355 :指定したSudoユーザー名('string')は次のノードに存在しません
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32356 :指定したユーザー('string')には、次のノードでSudoオプションを使用して構成スクリプトを実行するための権限がありません
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32357 :Sudoオプションに指定した詳細は、次のノードで有効ではありません
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32358 :Power Brokerオプションに指定した詳細は、次のノードで無効です
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32359 :指定したユーザー('string')には、次のノードでPower Brokerオプションを使用して構成スクリプトを実行するための権限がありません
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32360 :指定したPower Brokerユーザー名('string')は次のノードに存在しません
string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32401 :インストーラにより、リモート・ノードstringの既存の中央インベントリがstringとは異なる場所にあることが検出されました。

これらのノードは無視され、Grid Infrastructure設定に参加しません。
Cause: n/a
Action: リモート・ノードから中央インベントリを削除するか、ローカル・ノードと同じ場所にあることを確認してください。
INS-32402 :インストーラにより、次のリモート・ノードでインベントリの場所stringが空ではないことが検出されました: string

これらのノードは無視され、Grid Infrastructure設定に参加しません。
Cause: n/a
Action: リモート・ノードでインベントリの場所が空であることを確認してください。
INS-32403 :インストーラにより、次のリモート・ノードでインベントリの場所stringが書込み可能ではないことが検出されました: string

これらのノードは無視され、Grid Infrastructure設定に参加しません。
Cause: n/a
Action: リモート・ノードでインベントリの場所が書込み可能であることを確認してください。
INS-32404 :インストーラにより、ホーム名(string)が次のリモート・ノードですでに使用されていることが検出されました: string

これらのノードは無視され、インストール設定に参加しません。
Cause: n/a
Action: このインストール・セッションを中止し、一意のOracleホーム名を指定して再試行するか、ホーム名(string)を使用しているホームを、このようなリモート・ノードの中央インベントリからデタッチしてください。
INS-32450 :現在のOracleホームは、次のノード上の中央インベントリに登録されていません: string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: ウィザードは、指定された一部のノードまたはすべてのノードで、このOracleホームが中央インベントリに登録されていることを検出しませんでした。
Action: クローン操作またはホームのアタッチ操作を使用して、指定されたノードのOracleホームを中央インベントリに登録します。問題を修正したら、ウィザードを再起動してください。
INS-32451 :Oracleホームは次のノード上で整合性がありません: string

これらのノードは無視され、構成されたGrid Infrastructureに参加しません。
Cause: ウィザードにより、指定された一部またはすべてのノードでOracleホームが一致しないことが検出されました。詳細は、ログ・ファイルを確認してください。
Action: すべてのノードでOracleホームが一致していることを確認してください。
INS-32452 :ノードstringで空きディスク領域のインストーラ・チェックに失敗しました。
Cause: ノード全体のディスクの空き領域の確認中に予期せぬエラーが発生しました。
Action: n/a
INS-32453 :インストーラは、次のノードで中央インベントリ内にOracleホームに対応する無効なエントリを検出しました。string

これらのノードは無視され、構成されたグリッド・インフラストラクチャに参加しません。
Cause: n/a
Action: Oracleホームとして別の場所を選択してください。
INS-32500 :stringツールが失敗しました。
Cause: n/a
Action: 詳細は、stringを確認してください。
INS-32501 :指定されたstringの場所には、重複エントリがあります。
Cause: n/a
Action: 指定したstringの場所を確認してください。
INS-32502 :stringに場所が指定されていません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32503 :stringに指定された場所は、有効なディレクトリではありません。
Cause: n/a
Action: 有効なstringの場所を指定してください。
INS-32504 :場所(string)にあるファイルstringは読取り可能ではありません。
Cause: Oracleホームにopatchの更新を適用するには、指定された場所にあるすべてのファイルが読取り可能である必要があります。
Action: n/a
INS-32505 :指定されたopatchの場所(string)が有効ではありません。
Cause: 指定されたopatchの場所にopatchファイルがありません。
Action: n/a
INS-32506 :複数のPSUをまとめて適用することはできません。
Cause: n/a
Action: 単一のPSUを含む場所を指定してください。
INS-32507 :インストーラは、(string)のOPatchソフトウェアのバージョンを判別できません。
Cause: n/a
Action: 詳細は、stringを確認してください。
INS-32508 :インストーラにより、Oracleホームで使用可能なOPatchソフトウェアのバージョンが、指定されたOPatchソフトウェアのバージョンより大きいことが検出されました。
Cause: stringで指定されたOPatchソフトウェアのバージョンはstringです。
stringで使用可能なOPatchソフトウェアのバージョンはstringです。
Action: stringで指定されたOPatchソフトウェアのバージョンが、stringで使用可能なOPatchソフトウェアのバージョン以上であることを確認してください。
INS-32600 :インストーラにより、指定されたOracleホームが中央インベントリに登録されていないことが検出されました。
Cause: -executeConfigToolsフラグは、構成またはアップグレード・オプションを使用してすでにインストールされているOracleホーム・ソフトウェアにのみ使用できます。
Action: n/a
INS-32601 :インストーラは、指定したOracleホームに実行する構成ツールがないことを検出しました。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32602 :インストーラは、ルート構成方法が定義されていないことを検出しました。
Cause: n/a
Action: ルート構成方法を指定してください。
INS-32603 :中央インベントリが検出されませんでした。
Cause: n/a
Action: -executeConfigToolsフラグは、構成またはアップグレード・オプションを使用してすでにインストールされているOracleホーム・ソフトウェアにのみ使用できます。orainstRoot.shスクリプトがインベントリの場所から実行されていることを確認してください。
INS-32604 :中央インベントリが検出されませんでした。
Cause: n/a
Action: -executeConfigToolsフラグは、構成またはアップグレード・オプションを使用してすでにインストールされているOracleホーム・ソフトウェアにのみ使用できます。
INS-32700 :ゴールド・イメージの作成が失敗しました。詳細は、インストール・ログstringを確認してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32701 :指定したソース・ホーム・パスは空です。
Cause: n/a
Action: 有効なソース・ホーム・パスを指定してください。
INS-32702 :指定したソース・ホーム・パス(string)は存在しません。
Cause: n/a
Action: 既存のソース・ホーム・パスを指定してください。
INS-32703 :指定したソース・ホーム・パス(string)はディレクトリではありません。
Cause: n/a
Action: 有効なソース・ホーム・ディレクトリ・パスを指定してください。
INS-32704 :指定したソース・ホーム・パス(string)には、現在のユーザー(string)が所有していない次のファイルが含まれています: string
Cause: n/a
Action: ソース・ホームのすべてのファイルが現在のユーザーによって所有されていることを確認してください。
INS-32705 :指定した宛先場所のパスは空です。
Cause: n/a
Action: 有効な宛先場所のパスを指定してください。
INS-32706 :指定された宛先場所(string)のパスは書込み可能ではありません。
Cause: n/a
Action: 書込み可能な宛先場所のパスを指定してください。
INS-32707 :指定された宛先場所(string)に十分な空き領域がありません。
Cause: n/a
Action: 宛先場所のパスに(string) MB以上の空き領域を指定してください。
INS-32708 :ファイル(string)はすでに存在しています。
Cause: n/a
Action: ゴールドイメージに別の名前または宛先の場所を指定してください。
INS-32709 :zipユーティリティ(string)が存在しません。
Cause: n/a
Action: ソース・ホームが有効であることを確認してください。
INS-32710 :指定された圧縮形式(string)は無効です。
Cause: n/a
Action: 有効な圧縮形式を指定してください。
INS-32711 :tarユーティリティの場所が指定されませんでした。
Cause: n/a
Action: tarユーティリティの場所を指定してください。
INS-32712 :指定されたtarユーティリティの場所(string)が存在しません。
Cause: n/a
Action: 有効なtarユーティリティの場所を指定してください。
INS-32713 :gzipユーティリティの場所が指定されませんでした。
Cause: n/a
Action: gzipユーティリティの場所を指定してください。
INS-32714 :指定されたgzipユーティリティの場所(string)が存在しません。
Cause: n/a
Action: 有効なgzipユーティリティの場所を指定してください。
INS-32715 :The source home (string) is not registered in the central inventory.
Cause: n/a
Action: Ensure that the source home is registered in the central inventory.
INS-32800 :ホーム(string)がロックされているため、インストーラの更新(string)を適用できません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32801 :読取り不可の次のファイルが含まれるため、インストーラの更新(string)を適用できません: string
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32802 :stringで個別パッチ(string)を適用できません。かわりにstringを使用してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32803 :次のファイルの宛先パスが書込み不可であるため、インストーラの更新(string)を適用できません: string
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32804 :No value was provided for the (string) argument. Provide the complete absolute paths of the installer updates separated by comma.
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32805 :A path was provided empty for the (string) argument value. Provide the complete absolute paths of the updates separated by comma.
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32806 :The path (string) provided in the (string) argument value does not exist. Provide the complete absolute paths of the updates separated by comma.
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32807 :(string)引数値に重複パスがあります。重複パスを削除してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32825 :PSUの適用はこのプラットフォームではサポートされていません。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32826 :ソフトウェア・ホーム(string)は、すでに中央インベントリに登録されています。適用方法は、パッチのReadmeの指示を参照してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32827 :(string)引数値のパッチのパスが指定されていませんでした。パッチの完全な絶対パスを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32828 :複数のPSUをソフトウェア・ホームに適用することはできません。1つのPSUのみが(string)引数値として指定されていることを確認してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32829 :(string)引数値に指定されたパス(string)が存在しません。パッチの完全な絶対パスを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32850 :ソフトウェア・ホーム(string)は、すでに中央インベントリに登録されています。適用方法は、パッチのReadmeの指示を参照してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32851 :(string)引数値に空のパスが指定されました。カンマで区切られたパッチの完全な絶対パスを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32852 :(string)引数値に指定されたパス(string)が存在しません。カンマで区切られたパッチの完全な絶対パスを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32853 :(string)引数値に重複パスがあります。重複パスを削除してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32875 :OPatchソフトウェアは、PSUまたは個別パッチの適用中は更新のみ可能です。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32876 :(string)引数に値が指定されていませんでした。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32877 :(string)引数値に指定されたパス(string)が存在しません。OPatchソフトウェアの完全な絶対パスを指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32878 :(string)引数値に指定されたパスはディレクトリである必要があります。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32879 :指定されたopatchの場所(string)で(string)ファイルを見つけることができませんでした。有効なOPatchの場所を指定してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32880 :(string)からOPatchソフトウェアをコピーできません。ユーザー(string)がOPatchの場所(string)に対して読取りアクセスできることを確認してください。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32881 :(string)のOPatchソフトウェアのバージョンを判別できませんでした。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32882 :stringで指定されたOPatchソフトウェアのバージョンはstringです。このバージョンは、stringで使用可能なOPatchソフトウェアのバージョン以上である必要があります(string)。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-32901 :Read-only Oracle Home initialization failed on the nodes being added. Check the addnode log for more details.
Cause: n/a
Action: n/a
INS-35505 :WindowsへのOracleソフトウェアのインストールおよび構成で安全ではない方法が選択されました。12cバージョンのOracle Databaseからは、Oracleホームの所有者となる指定ユーザーを作成することをお薦めします。
Cause: n/a
Action: n/a
INS-50000 :インストールのためのコンポーネントが選択されていません。
Cause: n/a
Action: インストールするコンポーネントを1つ以上選択してください。
INS-50001 :組込みユーザーがドメイン・コントローラでサポートされていません。
Cause: n/a
Action: Windowsユーザー・アカウントを指定してください。
INS-50004 :Oracle Database Scheduler Agentポートは、空白か、数値以外の文字が含まれています。
Cause: n/a
Action: Scheduler Agentポートに有効な値を指定してください。
INS-50005 :Oracle Database Scheduler Agentポート用に入力した値stringは、すでに使用されています。
Cause: n/a
Action: 有効なポート番号を入力してください。
INS-50006 :Oracle Database Scheduler Agentポート番号に指定した値stringは、有効な範囲外です。
Cause: n/a
Action: 1024から65535までのポート番号を入力してください。
INS-50007 :Oracle Database Scheduler Agentのホスト名は空にできません。
Cause: n/a
Action: Scheduler Agentのホスト名フィールドに有効なテキストを指定してください。
INS-50008 :現在選択されているソフトウェアの場所はアップグレードできません。
Cause: 選択したソフトウェアの場所は、クライアント・アップグレードの基準を満たしていません。
Action: クライアント・ソフトウェアのみが含まれるバージョン12.1.0.1.0以降のクライアント・ホームだけが更新されます。
INS-50009 :指定されたScheduler Agentのホスト名を解決できませんでした。
Cause: n/a
Action: 有効なローカル・ホスト名を指定してください。
INS-50010 :指定されたScheduler Agentのホスト名がローカル・ホスト名と一致しません。
Cause: n/a
Action: Scheduler Agentのホスト名はローカル・ホスト名にする必要があります。
INS-50011 :Scheduler Agentのホスト名で無効な文字が見つかりました。
Cause: n/a
Action: ホスト名に有効な文字が含まれていることを確認してください。ホスト名の有効な文字には、アルファベットの大/小文字と数字(a - z、A - Z、0 - 9)、およびハイフン(-)を任意の組合せで使用できます。
INS-50012 :localhostおよび127.0.0.1は、Scheduler Agentのホスト名としては無効な入力です。
Cause: n/a
Action: ネットワークの他のホストが認識できるホスト名を入力してください。